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​「子どものプロ」てんてんがお届けするカウンセリング

生きる力を共に育み

子育てを遊ぼう!
少しお疲れ気味のあなた...

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これは「良い人でいないといけない」と思いこみ

自分で自分をぐるぐる巻きにしてしまって苦しいと感じている方にお届けするものです

・本当の自分を知りたい

・親子関係の悩みが少しでも軽くなるようにしたい

・子どもの出来事を自分のことのように考えて辛くなってしまう

 

他にも

 

・子どもの問題行動が気になる

・子どもが学校に行きたがらない(行けない)

・子どもが何を考えているのかわからない

・子どもが難しい年頃になってきた

このように子育てや親子関係に関する悩みは尽きません

「良い人でいなくちゃいけない」

この言葉に少なからず気持ちが反応したあなたは 

もしかすると「良い人でいなくちゃ症候群」の可能性があります

周りの目が気になる

ちゃんとしないといけない

子育てはこうあるべき

誰かに教えられた子育てや、常識的であろうとすることが  あなたを苦しめているのかも知れません。

 

では、ちょっと深呼吸してこんなキーワードに心を傾けてみましょう

​自由

解放

変化

森の木

周りの視線や評価を気にすることから自由になって

 

子どもと目線を合わせ、いっぱい笑って

愛をたくさん注ぎながら、頑張る子育てから解放され

ただ子どもと遊ぶように過ごす

穏やかで幸せな自分の理想とするライフスタイルを手にする

 

 

そんな変化がほしいと感じたことはありませんか?

過去のわたしもそうでした

わたしは20代の頃、野外活動で大勢の子どもたちと関わってきました。

子どもが100人いれば、100通りの「子どもがもつ雰囲気がわかる」

そんな特技を持っていました。

そんなわたしですが、自分の子育てになると全く違い

良い人でいなくちゃ症候群」で長い間苦しんだ過去があります。

 

 

幼少期、わたしの母は厳しい人でした。

初めての子育てで仕事をしながら一生懸命育ててくれました。

「大きくなっても困らないように」

「どこに出しても恥ずかしくないように」

幼少期からピアノ、習字、英語塾や学習塾など色んな習い事をさせてくれました(一つも身につかず・・・申し訳なさすぎる・・・)

凍った湖

ただ当時のわたしは、両親の期待に答えられる「良い子でいなければ」と思い、些細なことでも叱られるたびに罪悪感を重ね、悲しさと寂しさに蓋をしながら、叱られないように褒められるように、親の視線や行動を気にしていました。

小・中学生時代には友だちからイジメられる経験もあり、「周りの目を強く意識する自分」に拍車がかかったように思います

​そしてそんな自分が親になった時

 

愛おしくて愛おしくて仕方ない我が子の子育てをなぜか辛く感じる自分がいたのです

あれだけ、子どもと関わった経験があったにも関わらず

周囲や自分の親から「自分の子育てがどう見られるか」ばかり意識が向いて

 

子ども自身を見ずに、子どもが「どう見られるか」ばかり気にして、がんじがらめに我が子を押さえつけていました

 

 

そして、自分の子育てに限界を感じ迷っているときに

 

「わたしを助けて」

と心の中でずっと叫んでいました。

夜中に一人で泣いたことなんて数知れず。​可愛いはずの我が子を前に「誰もわかってくれない」と絶望していました

バブル

やーめたっっ!

あれだけ散々悩んでいたわたしに急な転機が訪れました

大勢の子ども達と関わってきた経験が急に役に立つ瞬間が起こったのです

 

 

ある日突然、「ちゃんとしたお母さん」でいることをやめたのです。

いつもの昼下がり、子どもを抱っこしてベランダに出た時、

急に「あっ!もうやーめたっっ!」と思ったのです

 

野外活動で子どもたちと走り回っていた頃のわたし

子どもと関わることが大好きな「てんてん」(キャンプの時の名前です)でいようと思ったのです

 

子育てはしなくてもいい

 

 

わたしは一気に様々な辛さから解放されて気持ちが楽になりました。

あれだけツライ子育てを「しなくてもいい」と自分に許可を出したのです。

 

誰の目も気にしなくて良い

 

この変化はかなり大きいものでした

 

わたしには何百、何千もの子ども達と関わってきた「かけがえのない宝物のような時間」があります。

そして出会った子どもたちの数だけ、その子どもたちを通して色んな子育てがあることを心で感じてきました

 

そのたくさんの子どもたちとの活動で得た、わたしなりの感性や経験や実績、また自分なりの方法を使えば

 

「誰かの力になれるかもしれない」

 

そう信じ、過去のわたしが求めていた

 

「手を差し伸べてくれる誰か」

「わたしを助けてくれる誰か」

 

になろうと強く決意し

 

3ヶ月で子育ての自分常識がひっくり返る

「生きる力を共に育む  子育てを遊ぶカウンセリング」

 

を開始しました

3ヶ月で子育ての自分常識がひっくり返る

生きる力を共に育む  

子育てを遊ぶカウンセリング

​こんなお悩みはありませんか

・親子関係の悩みを軽くしたい

・子どもの出来事を自分のことのように考えてツライ

・子どもの問題行動が気になる

・子どもが学校に行きたがらない(行けない)

・子どもが何を考えているのかわからない

・子どもが難しい年頃になってきた

・誰も自分をわかってくれない

・ご自身とご両親(義両親)の関係が苦しい

・過去の子育てに罪悪感を感じている

こんな風に悩んでいる方は(お子さんも含む)少しだけわたしにお時間をください

​セッションでは

☆ 今のあなたをしっかり受け止めます

☆ 今のあなたに何が必要かをお話しいたします

☆ 今のあなたの悩みの根元を見つけます

☆ あなたが求めていることを整理します

☆ 子育てを遊ぶ1歩目がわかります

☆ 子育てを通してご自身の生き方を見つめていただきます

※お子さんとご一緒でも結構です

       (必要に応じてお子さまのセッションも行います)

※秘密厳守

​体験セッション

(対面またはWebをお選びください)

(通常 30 5000円

9月はわたしの誕生月なので・・・

特別募集(先着9名様)

3000

今ひとりぼっちで頑張っているあなたへ

「助けてほしい...」

 

そう力なく呟いて誰かの手を掴んだ瞬間、あなたは一人ではなくなります

 

そして誰かがそばにいるから、あなたは「自分で考えられる」力を得ます

 

「あなたの心に暖かな火が灯ること」

それはあなたがあなたの人生を「生きる力」が再び灯ることを意味します

 

 

子育ては、色んな形があります。

そしてそのそれぞれの子育ては正解や不正解で分けられるものではありません。

なぜなら、顔や声や生き方が一人一人違うように、考え方や捉え方は一人一人違うから・・・。

そして正解がないからこそ、時に人は


生きづらさを感じたり

居心地の悪さを感じたり

自分自身がわからなくなることが起こります

 

それは大人も子どもも同じ。

 

 

何かのご縁でここにきてくださったあなたの心が、少しでも絡まりがほどけ

笑顔でお子さんやご自身の親御さんと関わっていけることが わたしの喜びです

 

どうぞお話をお聞かせください

 

子育てを通してご自身の生き方と向き合い「幸せなわたし」を手にしましょう

 

同時に

 

誰かに頼れる心強さを感じていただきながら

今のあなたを受け止め、受け入れ一緒に歩いて行きましょう

どうぞ、「今のあなた」をお待ちしています

​未来を迎えに行きましょう

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